小顔になりたいならボトックス!安心して受けることが出来る

ベテラン医師が良い理由

注射

初めてなら気になる痛み

しっかりした小顔効果を得るためにボトックス注射を受けるなら、数多くの施術をこなしてきたベテラン医師に治療してもらいましょう。ボトックスで小顔にするには、その人の咬筋の発達具合に合わせて注入量を決める必要があります。その診断力は経験によって培われることが多いので、医師の実績は治療結果とも密接に関わっているのです。打つ量が少なければ小顔効果が薄く、多ければ副作用が出やすいなど、ベテランドクターは患者ごとの状態を的確に捉えて注入量を導き出してくれます。また、ボトックスは正確に狙った場所に打たなければなりませんので、その点でも医師の経験が求められる訳です。ドクターの経歴は美容外科のホームページを閲覧すれば直ぐに分かりますから、確認してみてください。そして美容外科を選ぶ時は、誰がカウンセリングを行っているのかもチェックしておきましょう。理想的なのは、実際にボトックスを注射してくれるドクターが、直々にカウンセリングを行ってくれるクリニックです。これなら仕上がりデザインに関する微妙な要望も直接担当医に伝えられるため、治療を受ける側としても安心できます。体験談によって施術に伴う痛みの感想が違いますから、ボトックスの小顔治療を初めて受ける時は、痛みの度合いも気になるかもしれません。痛覚は個人差が大きいため一概には言えませんが、美容整形施術の中でも、ボトックスの小顔注射は痛くない部類に入っています。クリニックによっては麻酔を使わない医院も数々あるため、それも痛みが少ない証しです。その理由は治療に使う注射針がとても細い点にあり、針を刺す際、あまり痛みを感じないようになっています。探せば34Gといった極めて細い針を使うクリニックもあるので、痛みが気になる時は何ゲージの針を使っているかチェックしてみてください。数字は小さいほど針が太く、大きいほど細くなりますから覚えておくと良いでしょう。このほかにも意外と見過ごせないのがボトックスの注入ペースであり、ゆるやかな速度でソフトに打つほど痛みが低減できます。注射の勢いが強ければその圧力で痛みも増すため、術者の腕前によっても痛みは違ってくるのです。ですから腕の良い整形外科医に治療してもらうほど、痛まないようになっています。また、どうしても痛みが心配なら、痛覚と不安感を同時にやわらげられる笑気麻酔などがおすすめです。